スプリクト/会話
if !getFlag("初期化したかどうか")
setFlag("初期化したかどうか", true)
setVariable("話しかけた回数", 0)
end
setVariable("話しかけた回数",
getVariable("話しかけた回数") + 1)
if getVariable("話しかけた回数") >= x
speak("イベント後")
else
speak("イベント前")
end「x」と書いてある場所を変更すれば、話しかけた回数が変わります
例 5回話しかけるとき
if getVariable("話しかけた回数") >= x
↑ここに数字を入れます
使い方を変えればこういうこともできます
- speak("イベント前")を別の関数にする。giveItem(15)
このWikiの掲示板(すべて読む)
コメント一覧
投稿者:nekko(投稿日:2009/11/21 09:32)
修正ありがとうございます
投稿者:dycoon(投稿日:2009/11/19 21:36)
このスクリプトの例だと、"話しかけた回数"がx回になったところで
"イベント後"が実行されますが、そのあとは"イベント前"が実行されます。
以下のように書いたほうがよいかもしれません。
if getVariable("話しかけた回数") >= x
一応、ご注意ください。
投稿者:nekko(投稿日:2009/11/19 19:35)
一応、例として挙げたので、変えることも可能です。
投稿者:shirosaboten(投稿日:2009/11/19 17:44)
例のところの続きで
if getVariable("話しかけた回数")==5
speak("イベント後")
else
giveItem(15)
end
だと思ってました^^;了解です。ありがとうございます
投稿者:nekko(投稿日:2009/11/19 12:24)
この場合、イベント前、つまり、
if getVariable("話しかけた回数") == x
「x」の値にたどり着くまで、giveItem(15)を実行できるということです。
「x」の値を超すと、speak("イベント後")が実行されgiveItem(15)が起こらなくなります
わかりにくくてすみません
投稿者:shirosaboten(投稿日:2009/11/19 08:30)
すみません、giveItem(15)を5回、ですよね?スクリプトに詳しくないので良く分かりませんが。
