Rmake記法
最終投稿者:dycoon
更新:2010年02月04日 20:41:42
Rmakeでは HTML を使用することができません。そこで、リンクなどを実現するためにRmake記法というものがあります。Rmake記法は、以下で利用することができます。
Rmake記法は以下のような機能を持ちます。
見出しは以下の四段階に対応しています。
以下、サンプルです。
リンクは以下のように記述することができます。
以下、上記の動作サンプルです。
コピトレ - 作品間の関係を追跡するシステム
http://www.copytr.net/
http://www.copytr.net/
箇条書きは以下のように記述することができます。
以下、動作サンプルです。
以下、動作サンプルです。
Rmake記法
ゲーム[ID:1]
Rmakeサンプルゲーム(1) - 隣町へのお使い
素材/ゲームデータ[ID:21]
爺さん
文章中にRmake記法を書くことも可能です。
Wikiの一覧を表示する場合は以下のように記述します。
動作サンプルは以下の通りです。
整形済みテキストは以下のように記述します。
動作サンプルは以下のとおりです。
整形済みテキストに大カッコなどを含む場合は以下のものを使うと簡単です。
動作サンプルは以下のとおりです。
引用は以下のように記述します。
動作サンプルは以下です。
- Rmake掲示板
- Rmake Wiki
- Rmakeのゲーム/ゲームデータ/素材の紹介文
Rmake記法は以下のような機能を持ちます。
- 見出し
- リンク
- 箇条書き(ネストは未対応)
- Wikiリスト表記
- pre 表記(整形済みテキスト)
- 引用
見出しの書き方
見出しは以下の四段階に対応しています。
!見出し1 !!見出し2 !!!見出し3 !!!!見出し4
以下、サンプルです。
見出し1
見出し2
見出し3
見出し4
リンクの書き方
リンクは以下のように記述することができます。
[link http://www.copytr.net/ コピトレ - 作品間の関係を追跡するシステム] [link http://www.copytr.net/] http://www.copytr.net/
以下、上記の動作サンプルです。
コピトレ - 作品間の関係を追跡するシステム
http://www.copytr.net/
http://www.copytr.net/
箇条書き
箇条書きは以下のように記述することができます。
-アイテム1 -アイテム2 -アイテム3
以下、動作サンプルです。
- アイテム1
- アイテム2
- アイテム3
Wiki/ゲーム/ゲームデータ素材へのリンク
[wiki Rmake記法] [game 1] [game 1 Rmakeサンプルゲーム(1) - 隣町へのお使い] [item 21] [item 21 爺さん] 文章中に[wiki Rmake記法]を書くことも可能です。 [game_player 1] [item_thumb 21]
以下、動作サンプルです。
Rmake記法
ゲーム[ID:1]
Rmakeサンプルゲーム(1) - 隣町へのお使い
素材/ゲームデータ[ID:21]
爺さん
文章中にRmake記法を書くことも可能です。
Wikiリスト表記
Wikiの一覧を表示する場合は以下のように記述します。
[list スクリプト/]
動作サンプルは以下の通りです。
- スクリプト/サンプル/基本スクリプト講座(1)
- スクリプト/つくってみよう2-0
- スクリプト/つくってみよう2-2
- スクリプト/つくってみよう2-1
- スクリプト/つくってみよう2-3
- スクリプト/つくってみよう2-4
- スクリプト/つくってみよう1
- スクリプト/つくってみよう0
- スクリプト/コツ/自由な位置における画像や文字列の使い方
- スクリプト/コツ/キャラクターの自動操作
- スクリプト/変数
- スクリプト/配列
- スクリプト/コツ/呼び名(選択肢で選んだ名前を呼んでもらう)
- スクリプト/コツ/売ったり買ったりできるお店処理
- スクリプト/拡張画像操作機能の使い方
- スクリプト/コツ/お店の作り方
- スクリプト/物を押す、引く
- スクリプト/メニューの項目を隠す
- スクリプト/文章表示方法と文章表示中の効果
- スクリプト/ゲーム内レベルアップ
- スクリプト/キー・マウス入力
- スクリプト/文字列表示の区切り
- スクリプト/コツ/変数を使ってキャラクターを消す
- スクリプト/コツ/自由なカメラ移動
- スクリプト/戦闘終了時の実行内容
- スクリプト/物を押す(暫定版)
- スクリプト/コツ/変数を使って二回目以降のイベントを変える
- スクリプト/コツ/敵を倒すとお金が手に入る
- スクリプト/グローバル変数
- スクリプト/コツ/文法エラーを出しにくいスクリプトの書き方
pre 表記の書き方
整形済みテキストは以下のように記述します。
[code サンプルの
文章です。]動作サンプルは以下のとおりです。
サンプルの
文章です。整形済みテキストに大カッコなどを含む場合は以下のものを使うと簡単です。
{{{code
a[1] = 10
}}}
動作サンプルは以下のとおりです。
a[1] = 10
引用の書き方
引用は以下のように記述します。
[b http://www.copytr.net/ 引用本文]
動作サンプルは以下です。
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